シマリス日記 * コジモモ

我が家のシマリス「小次郎」と「小桃」の日々を綴りつつ、まだ情報が
少ないシマリスとの暮らしの一例として紹介できればと思っています♪
過去記事へのご質問等ありましたら、その記事へコメント下さい。

book

現在はシマリスと暮らしていませんが、いつかまた…と思っています
食べることと落語を楽しむ日々のあれこれ、時々リスネタを更新します

『ラブ♡ほお袋』 表紙は桃ちゃんです!

9月30日に発売される福士さん企画のリス本、『ラブ♡ほお袋』
なんと、桃ちゃんが表紙に選ばれました☆
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シマリスの魅力はたくさんあるけれど、なかでも頬袋に特化した
マニアックな本を企画していると聞いて、何か使えるものがあれば…と
画像を提供したところ、表紙に採用して頂きビックリです。
本の中にはコジとモモ共に使って頂いているそうです♪

桃ちゃんが亡くなってもうすぐ7年、コジは6年。まだ誰かのお役に立てる
ことがあるんだなぁという嬉しさと、シマリスの魅力を伝えるお手伝いが
できる喜びと、表紙という責任も感じつつ、この機会を頂けた福士さん、
編集さん、デザイナーさんに感謝しています。
桃ちゃんの命日と発売日が近いので、何か巡り合わせ?なんて気が
しちゃったりもしています。

リス好きさんはもちろん、今まであまりリスのことを知らなかった方も
是非手にとって見てみてくださいね。


*…*…*…*内容はこんな感じです*…*…*…*

今、リスがアツイ! 猫ブームの次に来るのはリス!! 最も可愛いポイントである収納力抜群のほお袋のフィーチャーしたフォト&イラストBOOK

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図書館

引っ越してからは大田区の図書館を利用しています。
埼玉と違うのは貸し出し期間。埼玉は3週間だったけど
大田区は2週間。ちょっと忙しいです。

借りている本に予約が入っていなければ、埼玉は延長
できたんだけど、大田区にはそういうシステムは無いみたい。
似ているようでちょっとずつ違う図書館の対応、良いとこ取り
していって欲しいなぁ〜

*追記:大田区でも延長できました

そういえば、図書館で貸出している本はコピーはOKだけど
写真を撮るのはNGだって知ってました?
職員さんに言われたので間違いないんだろうけど、私的には
矛盾しているように感じても、著作権などの事情があっての
ルールなんだろうなと思っていましたが、そうでも無さそうです。

図書館と著作権 のQ3とQ10を参照
もしかしたら図書館によって対応も違うのかもしれません。
借りてきた本を自宅で、自分用に写真に収めたり、スキャンデータ
にするのはダメとは言えないのだと覚えておこう。
料理の本とかね、作りたいのは写真に撮っておくといいんだよね♪

無筆

朝日新聞で三遊亭竜楽さんが月一で連載している「らくごよみ」
が本にまとめられ発売になったそうです☆


今月は「無筆」について書かれていました。
落語では、八っあんがご隠居さんから聞いたちょっとした知恵を
「新しい!」「格好いい!」「他の奴は知らないから俺が先に!」
と真似しようとして失敗しちゃうという笑い噺がいくつもある。
でも、外国ではこういうパターンの笑い話はないんだとか。
(竜楽さんはヨーロッパ各国で公演をしているので実体験として
感じたことだと思います)
日本独特の笑いのセンスなのかな?

「三人無筆」も無筆の人が少なかったからこそ笑える噺として
聴く人に通用したのではと書かれていたのも意外だった。
寺子屋が普及するようになって、読み書きの出来る人が増えて
いったという時代背景があったからこそなんですねぇ…
「代書屋」や「手紙無筆」も同じく、無筆の人が少なくなったから
笑える、、、確かにね。


聞いたばかりのことを真似しようとして失敗するパターンは、新しもの
好きな江戸っ子っぽくて、江戸発祥の噺が多いのかと思ったら
そんなこともないみたい。上方発祥の噺もあるんですね〜

余談ですが、朝ドラの「ごちそうさん」で初鰹を奮発して買ってくるめ以子
に対して、明日になったら安くなるのにわざわざ高いお金出して買ってくる
のはアホくさいというような事を言っていた和枝さん。いかにも!と思ったのは
関西出身の人が東京の人は高価な買い物をしたのが自慢になるけど、関西の
人は元値よりどれだけ安く買ったかが自慢になるんだと言ってたのを思い出し
たから。「このネクタイ1万円だったんだ」と「このネクタイ1万円だったのを
5千円で買ったんだ!」の違いなんだそう。聞いた当時20代前半だった私は
価値観の違いにビックリしたんでした。

そして、思い出しついでにもうひとつ。その関西出身の人曰く、京都では通りで
会ったひとに「こんにちは」の挨拶をしたあと、何処へ行くのか?とも聞くのが
通例だけど、それに対して律儀に答える必要はなくて「へぇ、ちょっと」と言っとく
ものなんだと。これにもへぇ〜〜〜と思ったんでした。

乳和食

TVで見たのがきっかけで、和食に牛乳を使うというちょっと
意外な調理法がたくさん載っている本を読みました。

牛乳を和食に取り入れることによって、牛乳の持つうま味とコクで
和食の美味しさを損なうことなく、塩分量が多くなりやすい和食の
調味料を減らし、塩分摂取を大幅に減らすこと、さらにカルシウム
など栄養のバランスを整えることが提案されています。


減塩を心がけているわけじゃないんだけど、好奇心で最初に
やってみたのはきんぴらごぼう。コクが出て美味しかった♪

次に、ひじきと切り干し大根を煮てみた。
ミルクティーを煮出してるんじゃないのよw
20130813as


牛乳がカッテージチーズっぽく分離して、それはそれで具っぽい。
20130813bs


貧血にも良いから再びのひじき。具には油気のあるものが入る
方が美味しいね。(この時は豚バラ少しと油揚げ)
K0010203s


そうめんつゆも美味しかった(*´∀`*) そうめんつゆを牛乳で割るの。
生姜入れて、見た目はカフェオレみたいだけど変じゃないんだよ〜
3倍濃縮のを牛乳で割るように紹介されてて、うちのはストレートタイプ
だったけど、めんつゆって結構しょっぱいから大丈夫でした。

カッテージチーズを作って、その時にとれた乳清でごはんを炊くと
美味しいって書かれてたんだけど、これはちょっと好みじゃなかった…
なんかね、ずっと保温してあったごはんみたいな色になっちゃうの。

減塩の食事、物足りないな〜とか、飽きちゃったな〜って方に
こんなのどう?とお勧めしたい1冊でした。


*追記* 2013/09/08

朝日新聞でも紹介されてました。
牛乳使い、おいしく減塩和食 カルシウム・たんぱく質も取れる/水と置き換え調理
で、思い出した、カボチャのミルクそぼろ煮も美味しかった(*´∀`*)

はだしのゲン

松江市で閲覧制限していた件で話題になりましたね。
私が小学校3〜4年の時の担任は、マンガでもこれだけは
特別。皆に読んでほしいと勧めてくれたのを覚えている。

兄弟が持っているとかで全巻を学校に持ってきてくれた子がいて
クラス中で回し読みした。人にウジが湧くことをこのマンガで知った。
目を覆いたくなるような場面も多数あったが、ショックを受けながらも
歯を食いしばるような思いで読んだことが思い出された。

この担任の先生は他にも色んな本を勧めてくれたり、読み聞かせなども
してくれた。灰谷健次郎の「兎の目」も印象的だったが、中でも忘れられない
のは異国の地で人間燭台にされた父と再会するというお話し。
聞いたあとは顔面蒼白になってしまい保健室に連れて行かれて休むはめに
なるほどショックは大きかった。

それでも、聞かなければ良かったとは思っていない。
目を背けることが良いとは限らないということも沢山あるし、知らないこと
が恥ずかしいこともある。日常の中にも歴史の中にも。
なんだか疲れててうまく書けないけど、そんなことを思ったニュースだった。

カメラを持った前座さん

橘蓮二さんの新刊を読んだ。



橘さんは落語を聴くようになって知った写真家さん。
HPで、パンフレットで、「あぁこの写真も橘さんなのか…」とよく目
にする方で、落語関連以外に動物の写真集なんかも出ています。

被写体とカメラマンというのは切り取られたワンショットの中に
関係性も大きく出るものだと思う。
このカメラマンだから見せた表情があったり、この人だからこそ
撮ることが出来た一枚というのがあるんだろうなと。

高座を撮るというのはまた少し違っていて、客席に向けて演じて
いるのを邪魔にならないよう撮影しているので普段私が客席から
観ているのとは別の世界が写っているようで時々ハッとする。

写真と文章の両方を手がけた今回の本の中で印象的だったのは
演者さんとの関係で、波長が合うというのは撮影を重ねていると噺
の撮りどころが分かっているということではなく、噺家さんが表現し
たい気持ちを形にするという気持ちで撮影に臨んでいるという件だ。
こんな事を引き合いに出しては失礼なのだが、自分のペットを誰よりも
可愛く撮影できると思うのとは訳が違う。真剣×真剣の勝負なのだ。

もう一つ思ったのは、お辞儀をしている写真が多いこと。談春さんが
家元のお辞儀は綺麗だと言われていて、自分でもあんなふうにできたら
いいなと言っていたのを聴いてから、高座に座っている人のお辞儀を
気にして見るようになった。お辞儀ひとつにしても本当に人それぞれで
スピードや手の付き方という見た目もあるけれど、気持ちが込められて
いるように感じられるお辞儀で締めくくられた一席はとても気持ちが
いいものなのだ。
写真の中のお辞儀している噺家さんは顔はもちろん見えず頭や背中
があるのみだけど、そこからは演りきった(出しきった)ような清々しさ
(俺はヤったぜっというものでは決してない)があるような気がする。

橘さんが18年間見続けてきたもの、大切な思い出や印象深い言葉が
惜しみなく紹介されていて、そういうものを見せてもらえるのはどんなに
嬉しくありがたいことか。押入れから出てきたお菓子箱を開けたら、
貴重な写真が出てきてエピソードを聞かせて貰っているような感じの
優しさと温かさが詰まった1冊に感激した。

福田里香さんのフード理論

久しぶりに本のことです。
2007年8月23日の記事にも書いた『まんがキッチン』 『児童文学キッチン』
面白かったので、再び福田里香さんの本を読んでみました。



映画、ドラマ、マンガ、アニメで「あぁ、そういう場面は何度も見たよ」
というありがちなシーン(ステレオタイプ)の中でフード絡みのものを
取り上げて理論付けした解説本です。

タイトルにもなっている「ゴロツキはいつも食卓を襲う」に始まって
50の項目で福田里香さんのフード理論が展開されています。
言葉や解説がなくても、そういうフードを使ったシーンを見せることで
視覚効果ばかりでなく、人格や意思など実に多くのことが描かれている
という。なるほどな〜、確かにね!と場面が浮かんで楽しいです♪
何で見たか思い出せないけど、そういうシーンは確かに見てると
思えたらきっと楽しく読めるはず☆
オノ・ナツメさんの挿絵もイカしてます!

タイトルだけ一部抜粋すると…

・鼻持ちならない金持ちの子供は、食い意地がはって太っている

・ヤケ酒を飲むと意外な人と同じベッドで目覚めるはめになる

・動物に餌を与えるひとは善人だ。
 自分が食べるよりも先に与えるひとは、もはや聖人並みである
T0010340s


・男前が水道の蛇口から直接水を飲んでいると、かわいこちゃんが話しかけてくる

・カーチェイスで跳ね飛ばされるのは、いつも果物屋

・お菓子と果物はエロスのメタファーとして食べられる

・煙草を手放さないひとは、心に秘密を抱える傍観者だ

・食いしん坊の寝言は、いつも「う〜ん、もう食べられない」

・スプーンをかき混ぜすぎるひとは、心に悩みを抱えている

・事件についうっかり目を奪われると、食べこぼす

・美人についうっとりみとれると、調味料をかけすぎる


ね、色々と思い当たるでしょ(*´∀`*)

談春さんと三三さん

大好きなお二人のインタビューが掲載されているというので
本屋さんへ行ってみました。

クロワッサンの最新号は「脳のアンチエイジング」特集


その中に
立川談春さん、柳家三三さんに素朴に質問
落語家の頭の中、どうなっているんですか?

という見出しでお二人の談話が4ページあったので買いました♪

今まで三三さんが談春さんについて語ったことなどが載っていたり、お二人が
対談している記事を読むと三三さんにとって談春さんは「揺さぶる人」なんだと
思っていました。 でも、今回は少し違った印象です。

談春さんの今の落語は自分を投影しているというのは凄く頷けました。
聴いていて、それは感じるところがあったからいわゆるクサい落語だとしても
ずっしり重みを感じる談春さんの噺は癖になります。

落語を演じている方の脳の使い方もそれぞれのようだけど、聴いている方も
同様だと思うし、その時々によって、噺によっても違ってそう。
でも、普段は使わない脳を使ってる気はする。それがアンチエイジングに
なっているのかどうか…?他のページも読んだら分かるかなw


*追記*

シアターガイド 2013年 05月号には三三さんと一之輔さんの
インタビュー(個別で対談ではありません)載ってます

『五代目小さん芸語録』



数多くいる五代目小さんの弟子の中で、内弟子生活の経験のある
小里んさんが傍で聞いていた師匠の考えや教えが書かれていて
心がほっこりするようなエピソードもたくさんあり、読み終えた人の
心も温かくしてくれる本です。

五代目小さんの素晴らしさが存分に分かる内容でもありますが
四代目小さんから受け継がれたもの、一門の雰囲気も感じられます。


「首提灯」をやった小さん師匠に黒門町の文楽師匠が「盛ちゃん、これは
お前のもんになります」と言ったというエピソード。小燕枝師匠が前座だった
頃の話だそうで、こういうのを読むとゾクゾクします。
「首提灯」聴いてみたいな〜と思っていたら、先日市馬さんがネタ出しして
いたので聴いて来ました。そのレポはまた後日。

「藪医者」は受けさせるために演る噺じゃない。受けさせようとすると
ホンワカした噺の味が消えちゃう。受けさせようと笑いを半端に増やしたり
クサく演られたりするとあんまり心持ちが良くない。そういう気質が一門には
あるという。難しいと言われている「猫久」、お客さんに受けるのも難しいそうです。

似たような話は他の演目の時にも出てきて、サラッと演ってお客は流れるよう
に聴いて面白かったらそれで良いというような噺。バカ受けするんじゃなくて
雰囲気を楽しませるようなのを良しとする。そいういうのを演れる噺家さんは
素晴らしいと思うし、私が柳家っていいなと思う要因のひとつなんだろうと思う。

今まで何人かの友達を初めての落語へ連れ立って行きましたが、好みも何も
わからないので、その都度「楽しめたかな?」と気になります。いろんなタイプの
噺家さんがいて、たくさんの噺があって、観に行くのは寄席だったり落語会
だったり色々なんだけど、まくらから爆笑して噺でもバカ受けするようなタイプ
の人だと「いやぁ〜面白かった!」と思って貰える確率は高い。
でも、そういうタイプじゃなくても大丈夫かな?と気にもなるんです。
寄席で初めて聴く人がいたり、タイプの違う噺家さんが出る落語会なんかで
お気に入りを見つけてもらえたらいいんですけどね〜


「ろくろ首」は私の中では落語にハマるきっかけになった特別な噺
小さん師匠は十八番中の十八番で、他の一門ではあまり演らない
噺でもあるんだそうです。読んでいてなるほど〜と思ったのは、セリフ
をしゃべるのは伯父さん、与太郎、ばあやの三人だけなのにとても
多くの登場人物がいるということ。さりげない会話のやりとりの中にも
その人たちの人と成りが感じられる要素が盛り込まれていること。猫
もちゃんと重要な役割をしているしw しっかり作り込まれた噺なんだ
なぁと感心しました。

そういうものなのかー?と思ったのは何度か出てきた小里んさんの
「噺を体の中に入れる」という表現。若いうちはどんどん覚えろと言われる
らしいですが、代々受け継がれる噺を確固たる哲学の元、それを作り
直したり、工夫したりして多くの噺をより質の高いものにした小さん師匠
の功績は素晴らしいものだったんだと改めて気付かされた本でした。

巻末の小三治師匠のエッセイでは、一般的には面白くないと言われる
ような起伏もなく同じテンポで進む退屈な噺が、実に素晴らしいと心底
思うと言う四代目小さんや五代目小さんの最晩年の高座を語っていました。
私にはまだまだ分からない次元の話ですが、分かる時がくるのでしょうか…?


落語は奥が深いなぁと今までにも言ったり書いたりしてきましたが
この本を読むと、自分がどれほど浅瀬でちゃぷちゃぷしていたんだろう
かと思います。一つの噺をどれほど掘り下げ、どれほどの思いを注ぎ込
んできたのかと思うと涙ぐんでしまうくらいその大きさ、深さをを感じます。

聴く方がそれを分かっていなくてもいいとは思う。
落語はそんなに難しく構えて聴くものではないと思うから。
頭の中を空っぽにして聴いて笑って楽しめばいいのだけれど、その裏には
噺に対する真摯な取り組みがあるということを忘れてはいけないと思う。

人間国宝 五代目柳家小さんは日本の宝、落語会の至宝なんですね。


中央公論新社 製作本部長 松室徹さんの書評がどんな本なのか
とっても分かりやすく書かれているのでお勧めです。
【書評】 『五代目小さん芸語録』柳家小里ん、石井徹也(聞き手)著

最新号の表紙は・・・

白塗りでも三三さんだって分かるイラスト力も凄い!
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初めて結婚したいと思ったのが
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小次郎
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2004年春生まれ ♂
6月13日にお迎え(36g)
2010年5月15日 永眠

パンダ座りが得意で
ロン毛で匂いフェチな
愛妻家でした
病気と果敢に闘い完全燃焼
して天へと旅立ちました
(写真は2008年のもの)
小桃
p2-m071216-722s

2004年春生まれ ♀
8月29日にお迎え(80g)
2009年9月28日 永眠

コジから熱烈に愛され
私達とも仲良しで肩に
乗るのが大好きでした
今は空の上で5匹の天使達と
楽しく過ごしていると思います
(写真は2008年のもの)
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